もかちゃんのしつけ 25

プードル

お腹側のブラッシングを行いました!

ブラッシングを怠ると

毛玉ができ、炎症や感染症、

皮膚病を引き起こす原因になります。

ブラッシングをすることでわんちゃんの皮膚や

被毛の健康を保つことで病気の予防になり、

また全身を触ることになるので

けがや病気の早期発見にもつながるんですよ♪

もかちゃんは抱っこの状態で背中や

足回りのブラッシングは上手に出来たので

今回は仰向け抱っこをして

普段見る事の少ない

お腹側のブラッシングを行いましたq(≧▽≦q)

まずは背中側をゆっくりとブラッシングをして

毛をとかされる事に慣らした後に

ゆっくりとお腹側もブラッシングしていくと

始めは「なんだ?なんだ?」と覗き込もうとしていましたが

背中側と同じように優しくゆっくりと

ブラシで撫でていくときも良かったようで

目を閉じてリラックスしてくれましたよ◎