お腹側のブラッシングを行いました!
ブラッシングを怠ると
毛玉ができ、炎症や感染症、
皮膚病を引き起こす原因になります。
ブラッシングをすることでわんちゃんの皮膚や
被毛の健康を保つことで病気の予防になり、
また全身を触ることになるので
けがや病気の早期発見にもつながるんですよ♪
もかちゃんは抱っこの状態で背中や
足回りのブラッシングは上手に出来たので
今回は仰向け抱っこをして
普段見る事の少ない
お腹側のブラッシングを行いましたq(≧▽≦q)
まずは背中側をゆっくりとブラッシングをして
毛をとかされる事に慣らした後に
ゆっくりとお腹側もブラッシングしていくと
始めは「なんだ?なんだ?」と覗き込もうとしていましたが
背中側と同じように優しくゆっくりと
ブラシで撫でていくときも良かったようで
目を閉じてリラックスしてくれましたよ◎
